| 乙女少年野球クラブでは、いつでも新入部員を募集しています。 |
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| クラブチームなので、どの校区の子供でも1年生から入部できます。 | ||
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乙女少年野球クラブは、ホームグラウンドが乙女小学校なので学校体育と思われがちですが、実は社会体育の為、どの校区・何年生からでも入部できます。学校体育の練習に物足りなさを感じている人・運動部に入れたいが4年からしか入れなくて、低学年から運動を始めさせたい人、大歓迎です。 低学年には、運動の基本から教え、ビニールバット等を使用してまず野球の楽しさを教えるようにし、中学年、高学年からの入部でもその子その子の適正・能力にあわせて個別にカリキュラムを組みますので、いきなり乙女名物の「猛練習」に参加させるわけではありません。それが可能なのも、部員数の少なさに比べて、常勤の指導者が3人もいるからできる事です。 個人差はありますが、入部後はこういった形で徐々に運動・野球に慣れさせていき、半年〜1年後には立派な乙女の猛者に育っています。 |
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| 野球だけでなく、すべての運動能力が向上します。 | ||
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専門知識を持つ指導者が、基礎・基本の運動から教えていきますので、将来サッカーなどの他のスポーツがしたい子供でも、乙女クラブに入部させる事によって、中学以降どのスポーツに転向しても乙女クラブでの経験がとても活用できます。現に乙女クラブを卒部後、中学・高校でサッカー部・陸上部などに入り、大活躍をしている選手がたくさんいます。 また、運動が苦手・好きではない子供でも、入部後は体を動かす喜びやみるみる発達していく運動能力を自分で実感でき、あきらめていた自分の運動能力に自信が持てるようになります。 もちろん、野球好きの子供はいうまでもありません。乙女クラブ出身者が中学の野球部やシニアリーグ等に行った時には、その指導者さんから、「乙女の子供はどの子も基本がしっかりできていて、即戦力になる」と絶賛されます。 |
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| 生活面で、礼儀正しく、行儀よく、元気で明るい素直な子供になります。 | ||
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乙女クラブの監督は、少年野球指導歴30年の大ベテランであり、本職はお寺の住職で、乙女保育園の園長先生でもあるため、野球だけでなく子供の教育に関しても専門家です。また監督の息子さんであるコーチ二人も、その監督に子供の頃より厳しくしつけられ、現在は二人とも教育現場に携わっています。 そのため、挨拶はもちろんの事、食事の際の行儀や、家での基本的な生活習慣、親御さんへの接し方、家のお手伝い等々、乙女クラブに入部後は見違えるようになります。 それらの一番象徴的な証拠は、乙女クラブの行進賞受賞の多さでしょう。大会によって、入場行進の際に、行進の整然さ、声の大きさ、元気の良さなどを審査して行進賞をくれる大会があります。 統計を取ったわけではありませんが、おそらく行進賞を県内で最も多くいただいているクラブは、乙女だと思います。 |
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| もちろん、非営利団体なので、保護者の負担が軽くなります。 | ||
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野球教室等と違い、当たり前の話ですが監督さんたちはボランティアでしていただいていますし、グラウンドの使用も甲佐町教委のご好意に甘えさせていただいて原則無償で使用させていただいていますので、部費等は運営費の実費のみをいただく形となり、県下でも一番低くなっていると思います。 部費:2500円/月(同一世帯の2人目は2000円・3人目以降は無料) マシン積立(メンテナンス費用に充てる):100円/月 沖縄積立(沖縄遠征に参加希望の場合のみ) 旅費積立:3000円/月 活動費積立:1000円/月 |
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| いつでも、体験入部ができます。 体験入部、その他お問い合わせの連絡先 事務局 096−234−5222 北 廣信コーチ 090−2501−5580 北 信隆コーチ 090−4773−5773 |
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